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7月16日の報告

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 能登半島地震対策室14期 2日目活動 どこもかしこも猛暑が続いております。能登半島珠洲も30度を超える猛暑のため、珠洲VCでお世話になっている管理人さんのアドバイスにより早朝の涼しい間からの作業に急遽切り替えました。アドバイスの甲斐あり、早朝の涼しい気候の中での作業を行うことができ、熱中症を回避できました。 午後からは、軽トラで重いコンクリート蓋の移動作業を行いました。20キロ以上の重さを感じましたが、慎重に怪我なく、息を合わせて作業することができました。 夜には、安全に14期作業を終えることができたことに感謝をしながら、地元のぜんまいを分けていただいたので、美味しい石焼ビビンバ大会開催となりました。ちなみに石焼鍋は、珠洲VC管理人さんがかつて韓国旅行の際に家族で担いできた代物です!韓国本場のコチュジャンを大量に持ち込んでいたので、美味しいハチミツと混ぜて珠洲の食材による石焼ビビンバが完成しました。 次回15期活動は、9月末となります。 15期も神様のみ心のうちに安全に楽しく乗り切ることができますように、また被災地の上に神様の豊かな恵みがありますようにと祈っております。  

7月15日の報告

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  第14期の作業開始 吉村さんと朝に現地で作業内容確認。 暑い中でしたが、木を切り運ぶ作業をしました。 やはり暑さはすごいです。脱水対策をしながらも、午前中の作業でふらふら。 お昼はそうめん。 少し昼寝をしました。 午後からは社協に挨拶に行き、夕食からの食材調達。 新鮮なお魚がとてもリーズナブル(京都市民感覚) 夕食は新鮮な鯵フライやフリッター。 楽しい交わりでした。

7月14日の報告

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  第14期開始  京都から珠洲まで。幹線道路ののと里山街道は少しずつ復旧しています。 夕食は信徒さん宅でBBQ! お世話になっている吉村さんと一緒に食卓を囲みました。 明日の作業の打ち合わせをし、VCに帰宅。 VCオーナーの方から能登や珠洲の歴史や魅力について、楽しく話をききました。