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7月8日の報告

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  朝は小雨が降る天候の中で、昨日の場所で開墾再開。 野薔薇と葛に覆われた柿の木を救出? 気付けば雨も止み、暑い中での作業でした。 お昼はうどん 美味しいお出汁で水分の抜けた身体に沁みました。 午後は午前の続きと、住宅建設予定地の草刈り。 気温は京都よりも低めですが、日差しは厳しかったです。 作業後は銭湯にいき、夕食 他のボランティアさんと一緒に食卓を囲みました。 今期の活動は今日で終了、明日それぞれ帰路につきます。 夏は教区の活動などがありお休みします。 次回は9月28日〜10月1日 少し涼しくなった珠洲でお待ちしております。

7月7日の報告

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  第20期開始 曇天の七夕ですが、作業するにはちょうど良い天気です。 今期は4人での活動 チェーンソー、刈り払い機を使いながら、前回に引き続き土地の開拓。 お昼はカレーライス 午後も午前の続きと薪割り 晴れ間が見えてきました。 先の見えない作業を続けています。 能登在住の対策室メンバーも応援に来てくださいました。 作業後は銭湯で汗と泥を流し、美味しい夕食を頂きました。 夜は満天の星空を満喫しました

6月24日の報告

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  能登半島地震対策室 19期活動 二日目 二日目の活動も天気にも恵まれ、汗ばむ中での活動となりました。 明日からは雨も降るそうで、 来週の台風にも備えなければなりません。 何事もなく安全が守られますようにとお祈りしています。 朝は、各地から来られているボランティアさんとの朝礼に参加し、 1日の活動の流れを確認します。 重要な情報交換の時となっています。 午前中は、珠洲焼双子釜の薪割りのお手伝いを行いました。 幹の太い薪を機械で割り、運ぶ作業です。 午後からは畑の整備を手伝い、雑草抜きなどをお手伝いしつつ、 夕方は開拓中の土地の大規模な草刈り作業となりました。 涼しい珠洲といえども厳しい日差しに体力を奪われながらの作業と なりました。 被災地での生活は、 まだまだ日常には戻らない状況が続いています。 被災地の苦しみが少しでも主によって癒されることを願いながら作 業する時間となりました。 次回、20期の活動は再来週(7月2週目)を予定しています。 酷暑での作業になる予定ですが、参加者募集中です。 どうぞ各教会でおぼえてお祈りいただくとともに、 参加者を被災地へとお送りいただけますようにお願いします。